「東方神起 LIVE TOUR 2019 ~XV~」ナゴヤドーム公演に行ってきました。スタンド最前列で大興奮!!

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2020年1月12日「東方神起 LIVE TOUR 2019 ~XV~」ナゴヤドーム公演に行ってきました。

東方神起のライブには叔母のお供で行くのですが、今回で3回目になります。

2018年Begin Again Special Edition・日産スタジアム、TOMORROW・京セラドーム、そして2019年XV・ナゴヤドーム公演です。

東方神起のチケットは、入場時チケットのバーコードを読み込むと座席券が発券されるシステムなので、チケットにはゲート番号しか印字されていません。

ゲート番号でアリーナ席の可能性があるかわかることもあるようですが、会場に入るまで座席はわからないので、楽しみでもあり不安でもあります。

ファンクラブ会員向けに、アリーナのステージ近くの座席が販売されるのですが、ファンクラブに入会しているのは叔母だけなので、いつもチケットは一般指定席を取ります。

今回のチケットもS席一般指定席で、ゲートは1番ゲートでした。

会場に到着し、発券された座席券を見るとスタンドでした。

しかし、列番号は一桁なので番号を追いながら階段を下りていくと、座席券の番号の列がない。

2階スタンドの間違いだったかと思いながら見渡すと、入り組んだ先の最前列に2席空席の座席があり、近づいてみるとそこが座席券の番号の席でした。

スタンド席ですが最前列!

ステージまでは遠かったですが、前に人がいないのでサブステにいる時はよく見えました。

ムービングステージも、顔までハッキリ見える位置まで移動してきましたし、なによりトロッコに乗り移動する時は、間近で二人の姿が見れて大興奮です。

ムービングステージから降りたチャンミンが、目の前を歩いて移動する所も見れました。

チャンミンの顔の小ささと、足の長さを目の当たりにして、スタイルの良さにクラクラしました。

東方神起のドーム公演は、ステージから離れた席のお客さんにも近くで観てもらえるよう、ムービングステージやトロッコを使って会場内を移動したりするのですが、今回の公演ではアリーナ後方までムービングステージは移動しなかったですが、トロッコで移動した時アリーナ後方でトロッコが合体したステージで歌ったり、ステージ後方のお客さんにも見える工夫がされていると思いました。

今公演のムービングステージは移動するだけでなく、ステージが傾く場面があって、水平に移動するだけでもハラハラしてしまうのに、傾くステージで踊る二人が落っこちないか気が気でなかったです。

ナゴヤドームまでの移動はJRを使いましたが、大曾根駅から少し歩きますが、地下鉄を利用すると、帰りは人が集中してスムーズに乗車できない心配があったためです。

ライブが終了してすぐ会場を出ましたが、大曾根駅ホームは多少混雑していましたが、ホームにいた人が電車に乗っても、次の駅で人が乗れないほどの混雑はありませんでした。

VXツアーは2019年11月7日福岡ドームからスタートし、2020年1月19日京セラドーム公演まで全14公演です。

何回も観に行く人も多いと思いますが、叔母が行けるのは1公演だけでしたが、今までで一番近い席で観ることができたと叔母も喜んでいました。

19日の京セラドーム公演がツアーファイナルになりますが、その後はどのようなスケジュールになっているのでしょう。

追加公演はあったりするのでしょうか?

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