「JUNG YONG HWA : FILM CONCERT 2015-2018 “Feel the Voice」で上映されたDVD未収録映像に歓喜!

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6月22・23・24日の3日間開催された、「JUNG YONG HWA : FILM CONCERT 2015-2018 “Feel the Voice”」を、3回観てきました。

23日と24日上映される映画館は、自宅から自転車で15分の所だったので迷わずエントリーしたのですが、ヨンファさんの誕生日の22日は、自宅から映画館まで2時間かかる場所なのでずいぶん迷いましたが、やっぱりお誕生日は一緒にお祝いしたかったので行くことにしました。

参加特典
劇場入り口
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スクリーンいっぱいのヨンファさん

フイルムコンサートは、2015年のソロデビューから2017年までのソロコンサートの映像の再編成でしたが、デビューから時系列で編成されたものではなく、各コンサートの映像が入り混じった編成でした。

ソウルで開催されたコンサートの映像もありましたが、「1st CONCERT “ONE FINE DAY”」の映像は観たことがなかったので、初めてのソロコンサートの様子を観ることが出来ました。

大きなスクリーンに映し出される、ヨンファさんのアップと目が合うと、自分だけに向けられた笑顔に思わずキュンとしてしまいました。

先日発売された「4GIFTS ~ Sweet Melody & Summer Calling @Xmas」には収録されていなかった、ルドルプヨンファさんの歌う「Goodnight Lover 」を観ることが出来たのも嬉しかったです。

少し照れたヨンファさんが可愛かったです。

ヨンファさんのソロは、ライブというよりコンサートという表現の方が合っているように思っていて、聴かせると部分と魅せる部分がバランスよく構成されていると改めて思いました。

会場を巻き込んで盛り上がるかと思えば、感情を込めて歌う姿と歌声に、瞬きするのも惜しいくらい見入ってしまいます。

エンドロールの最後に映し出された「TOP OF THE WORLD」の文字。

フイルムコンサート中のMCで、一度は東京ドームに立つのは無理なんじゃないかと言葉にしなくなったけど、今は東京ドームに立つという夢を言い続けて叶えると言ってました。

「ONE FINE DAY」の日本公演でのMCでは、あまり日本語を話せなかったヨンファさんですが、「Summer Calling @Xmas」では、日本語で自分の気持ちを話せるようになっています。

忙しいスケジュールの合間に日本語の勉強をし、見えないところでどれ程の努力をしているかと思うと、感謝の気持ちしかありません。

今回のフイルムコンサートは、ヨンファさんの魅力を再認識することになり、これから先もずっと、ヨンファさんについていきたいと思いました。

早くステージに立つヨンファさんに会いたいです。

ライブビューイングについて

今回3回フイルムコンサートを観たのですが、先月開催された「CNBLUE:FILM LIVE IN JAPAN 2011-2017 “OUR VOICES”」に比べると会場は静かでした。

「OUR VOICES」の時は、ツアーTシャツを着た方や、グッズを持参した方もいて、ライブ会場のように、曲に合わせて手拍子したり声を出して楽しんでいる方が多かったです。

「Feel the Voice」はセットリストにノリノリな曲は少ないので曲中に手拍子することはないかもしれませんが、曲終わりの拍手もパラパラで寂しい感じがしました。

昨日はペンライトを持って行ったのですが、ペンライトを点けると右隣の方が、ペンライトが眩しかったのか左手で視界を遮り始めたので、点灯するのを諦めて光らないペンライトを振りました。

ライブビューイングなので、応援グッズも声援もオッケーなので気にしする必要はなかったと思いますが、同じチケット代金を支払っている以上、周りの方を不快にさせるのは心苦しいので、難しい問題だと思いました。

6月28日には「CNBLUE:FILM LIVE IN JAPAN 2011-2017 “OUR VOICES”」のアンコール上映があります。

今一度ライブビューイングの注意事項を確認し、楽しい時間を過ごしてください。

CNBLUE Official Website 関連ページ
https://cnblue-official.jp/news/detail.php?id=1072540

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